ポケモンの得意なこと「さいばい(栽培)」のポケモンと効果・使い方や有効範囲を紹介します。


「さいばい」画像アイコン

さいばいアイコン

ポケモンの得意なもの「さいばい」のアイコン画像です。

「さいばい」ポケモン一覧

「さいばい」の効果

植物の成長を早める効果があります。植物は「きのみの木 / はなのタネ / 野菜のタネ」など土を耕して植えるモノが対象です。

「はな」は「さいばい」の効果ですぐ(一度で)咲きます。「木と野菜」はまず芽が出て、その後成長していきます。

さいばいの効果まとめ

  • 「きのみの木 / はなのタネ / 野菜のタネ」の成長を早める
  • 「はなのタネ」は一度の栽培で咲く
  • 「きのみの木 / 野菜のタネ」は一度の栽培で芽が出て成長していく
▼「はな」を栽培する(すぐ咲く)
はなを栽培する
⬇︎
栽培で花が咲く

「さいばい」の使い方

「さいばい」の前に植物に水をあげておく

「さいばい」の前に植物に水をあげておく必要があります。

「みずでっぽう」などで水をかける、あるいは川や水路に沿って植物を植えておくことで水をあげた状態になります。

「さいばい」ポケモンと植物の場所が離れている場合

「さいばい」ポケモンに話しかけて「いっしょに行こう」を選択し植物の場所まで連れていきます。

植物の場所に到着すると「まかせて / まかせろ」のセリフが出て自動で「さいばい」が開始します。

▼植物の場所と離れている場合は連れて行く
植物の場所と離れている場合は連れて行く

「さいばい」ポケモンの住みかの範囲内に植物がある場合

「さいばい」ポケモンの住みか(生息地)の範囲内に植物がある場合は、連れ歩きをしなくても自動で「さいばい」をしてくれます

水路沿いに植物を植えたり、「うるおい」ポケモンの生息地範囲内に植物を植えることで事前に必要な水やりも自動化できるのでおすすめです。

そのため、「さいばい」ポケモンの近くに植物を植える、または植物を植えた場所の近くに「さいばい」ポケモンの生息地を作り引っ越すことが植物を効率良く育てるためにおすすめです。